つくってエンジョイ!べっこうあめを作ろう
2025/02/15今回の「つくってエンジョイ!」はべっこうあめ作りでした。
アルミカップにスティックシュガーと水を入れて、ホットプレートで熱するだけでできるなんて不思議~!
あめがぐつぐつ沸騰してくると、小学生は興味津々で頭を寄せ合って眺めていました。
部屋中甘くていい香りでいっぱいでした。
マシュマロに溶けたあめをコーティングして、マシュマロ飴も作りました。
子育て支援クラブの方々が見守ってくれたおかげで、やけどもなく楽しい時間となりました。

今回の「つくってエンジョイ!」はべっこうあめ作りでした。
アルミカップにスティックシュガーと水を入れて、ホットプレートで熱するだけでできるなんて不思議~!
あめがぐつぐつ沸騰してくると、小学生は興味津々で頭を寄せ合って眺めていました。
部屋中甘くていい香りでいっぱいでした。
マシュマロに溶けたあめをコーティングして、マシュマロ飴も作りました。
子育て支援クラブの方々が見守ってくれたおかげで、やけどもなく楽しい時間となりました。
1月19日(日)八乙女コミュニティセンターで『八乙女コミセン演芸まつり』が開催されました。
毎年地域の方が、日舞やカラオケ、バンド演奏等を披露しています。
八乙女児童館は、今年もダンスで参加しました。
メンバーは2年生から5年生までと幅広く、自分達でグループ名や掛け声を決め、さらに今年は振り付けも自分達で考えました。
練習は放課後や冬休み、土曜日もみんなで集まって頑張りました。
本番はご家族や友達、そして地域の方の温かい声援の中、元気いっぱい!大人っぽく!とってもかわいいダンス発表でした。
ステージの上の子ども達の表情はきらきらと輝いていて、会場のみなさんに元気を与えたことでしょう。
八乙女ガールズのみんな、素敵なダンスをありがとう。
ベビ&mamaタイムは、0~1歳半の乳幼児とその保護者を対象に毎月1回開催しています。
今回はXmasクラフトでした。色とりどりのバラは色画用紙を巻いて作られており、児童クラブの子ども達が作るのをお手伝いしてくれました。
おしゃべりしたり、綺麗なパーツを選んだり、普段子育てをがんばっているお母さん方のリフレッシュのひとときとなりました。
行事がない日も、乳幼児親子の方々が遊ぶことができます。
お散歩しながら、ぜひ児童館にお立ち寄りください。きっと元気がもらえますよ!
八乙女児童館では、毎週月曜日の11時から、乳幼児親子を対象とした「たまごっこ広場」を実施しています。
たまごっこ広場では、手あそびやふれあい遊びをはじめ、工作や絵本の読み聞かせを行っています。
この日は、3組の参加だったため、交流がしやすいように小さい部屋で行いました。
歌に合わせて赤ちゃんの体をつんつんして健康観察をしたり、「一本橋こちょこちょ」をしたり、スカーフを使っていないいないばぁをしました。
また、工作では12月のカレンダーをシールで装飾しました。
たまごっこ広場のある月曜日や、べビ&mamaタイム・くつろぎ広場のある金曜日は利用者も多いので、交流の輪を広めたい方はこちらを目安にぜひ遊びに来てください!
1年生から5年生までみ~んなで一緒に遊ぶ『たのしいスポーツ大会』。
3・4年生が中心となって企画・準備を進めてきました。
今回は洗濯物ゲーム。チームに分かれて壁にかかった洗濯ばさみに洋服を干していると…「雨が降ってきた!」の合図で洋服を取りこみます。
早く取りこみ終わったチームが勝ちです。
「がんばれー!!」「いけー!」チームみんなで力を合わせてがんばりました。
他の学年の子ども同士でハイタッチをしたり、他のチームも応援をしたり、学年を超えて交流を図ることができました。
「たのしかった!」「またやりたい!」みんなの笑顔が輝いていました。
今年のwaiwaiひろばは、額当てを巻いて忍者に扮したスタッフがお出迎え。
コーナーは的当てやアスレチック等、体を動かすものだけでなく、3ヒントクイズやコインおとし等、頭脳や集中力を試されるコーナーもありました。
コーナーを回ってスタンプを集めると忍者くじで景品をもらえます。
参加賞のお菓子を友達と一緒に食べたり、景品を見せ合ったり、お祭りならではの風景も見られました。
そして、くじを引いた後も子ども達はそれぞれに好きなコーナーを見つけ、何度も遊んでいました。
今回も小学生から大人まで、多くの方にボランティアスタッフとしてご協力いただき、世代間交流が盛んな1日になりました。
小学生スタッフも沢山褒めてもらい、自分たちも楽しめたようでした。
ご参加いただいた皆さん本当にありがとうございました!
月1回火曜日の午前中、八乙女集会所に黒松児童館と八乙女児童館があそびの出前にうかがっています。
親子さん数組が集まり、ふれあい遊びや季節に合わせた工作、フォトコーナーでの記念撮影等を楽しんでいます。
その後はお茶を飲みながら、ママ同士のおしゃべりも楽しみの1つです。
普段は黒松・八乙女それぞれの児童館を利用している方が出会える場にもなっています。
児童館が遠い方や、行ってみたいけれど敷居が高いと思っている方、ぜひ一度八乙女集会所までいらしてみてください!
1歳半から2歳児親子対象のプレすくクラブ、2歳から3歳児親子対象のすくすくクラブ。今回は合同で七夕あそびをしました。
八乙女児童館では毎年仙台七夕まつりに小竹飾りを出品しています。
プレ・すくクラブでは吹き流しに貼るアイスクリームにスタンプをペタペタし、トッピングを表現しました。いちご味、メロン味…どれもおいしそう!
それから星の短冊に願い事を書きました。みんなの願い事かないますように☆
プレすくクラブ、すくすくクラブではそれぞれ随時会員を募集しています。
月1回木曜日、季節のあそびや制作あそびなど親子で楽しめる内容で実施しています。
お気軽にお問い合わせください。
「にんにん!」「散歩でござる!」児童館から忍者の楽しい声が聞こえます。
今日は乳幼児親子のみなさん対象のお祭り、るんるんひろばを開催しました。
今年のテーマは『忍者』。一緒に、八乙女忍者屋敷を楽しみました。けろけろかえるの合唱で始まったるんるんひろば。忍者池でお菓子を釣ったり、あひる池であひるを救ったり、ぽんぽん大砲で的をねらったり、忍者の修業を楽しみました。
一番人気は相棒のかえると一緒に歩くおさんぽコーナーです。相棒のかえるは、工作コーナーで作った風船のかえる。ハスの葉っぱがひろがった池の上を、相棒と一緒にぴょんぴょん飛びます。みんなとっても上手に飛んで、相棒と仲良しになっていました。
これならどんな任務もこなせそうです!どろん!
5月のげんきにエンジョイ!は近隣の公園を広々と使っての活動でした。
全員で準備運動をしたら、最初はしっぽ取り。高学年はハンデをものともせず、しっぽを両手いっぱいに集めていました。後半はさらにハンデを増やして大盛り上がりしました。
休憩を挟んだら二か所に分かれて、そりと紙飛行機を楽しみました。斜面を思いきり滑り降りるそりは、学年問わず大人気。何度も並んで遊んでいました。紙飛行機は輪ゴムが付いていて飛ばすのにコツがいるようでしたが、遠くまで飛んだ時にはみんなで歓声を上げて喜んでいました。
「しっぽ取りが楽しかった。来年はもっと広い範囲でしてみたい!」という感想もあり、さっそく来年の行事への期待が高まったようでした。