ママの前髪カット
2015/10/26長町の美容室にお勤めのスタイリストさんを講師にお迎えして、子どもの前髪のカットの方法について学びました。安全に子どもの髪をカットするコツやハサミの持ち方、ラインの出にくいハサミの入れ方など、ためになることをたくさん教えてもらいました。ママたちは、スタイリストさんのアドバイスをききながら前髪カットに挑戦し、前髪がすっきりして、かわいくなったお子さんに満足していました。


長町の美容室にお勤めのスタイリストさんを講師にお迎えして、子どもの前髪のカットの方法について学びました。安全に子どもの髪をカットするコツやハサミの持ち方、ラインの出にくいハサミの入れ方など、ためになることをたくさん教えてもらいました。ママたちは、スタイリストさんのアドバイスをききながら前髪カットに挑戦し、前髪がすっきりして、かわいくなったお子さんに満足していました。

今年のおまつりは強風の為に室内で開催しました。
ハロウィンの仮装をして遊びにきてくれた人も多く、館内は華やかに賑わい、遊びのコーナー、駄菓子屋さん、わたあめ工房とどのコーナーも大盛況でした。
今年のみどころはオープニングを飾った聖和学園チアリーディング部のみなさんと小学生とのコラボレーションダンスでした。夏から定期的に練習を重ね、本番に挑みました。ホールをうめつくした観客の前で、緊張しながらも、かわいらしく堂々と踊っている子ども達の姿に、感動と元気をもらい、みなさんから大きな拍手をいただきました。
地域のみなさんに応援をいただき、子ども達にとって素敵な体験になりました。

今年も将監西コミュニティセンターにおいて恒例の「将監西コミュニティまつり・将監西児童館まつり」(共催:将監西コミュニティセンター)を行い、幼児からお年寄りまで240人もの地域の方々にご参加いただき、大変盛り上がりました。まつりは、将監西児童館コーラス隊の元気な歌声でスタートし、将監西コミュニティセンター利用者のみなさんのフラダンスや舞踊、かっぽれなどの伝統芸能が披露されました。また、児童館からは、「ちびっこダンサー&ママーズ」(幼児親子)によるペンギン体操とニャンコ体操、そして「将監西児童館チア隊」のチアダンスのステージ発表がありました。子供たちのかわいい踊る姿にみなさまから笑顔で大きな拍手をいただきました。また、ご来賓の将監西小の校長先生からもお褒めの言葉をいただきました。子供の遊びコーナーでは、できたてほやほやのマスッコト「将監ニッシー」にちなんだコーナー【ニッシープラバン、ニッシーパニック、ニッシーつり、ニッシーランナー、ニッシーをさがせ、ニッシーのたまごさがしなど】を用意し、楽しく遊びながら「ニッシー」をアピールできるようにしました。まつりの開催にあたり将監西小学校子ども会育成会や児童クラブの保護者のみなさま、そして東北生活文化大学高等学校の生徒のみなさんなど約40名の方々のご支援をいただきましたことに心から感謝申し上げます。

今年のテーマは「もりやまくんワールドへようこそ」として、館のキャラクターのおひろめをしたいと考えました。オープニングは仙台三高吹奏楽部による演奏で華々しくスタート。高校生による森山君とドラえもんの寸劇による演出もあり、参加者は大喜びでした。
遊びのコーナーには森山君のまとに当てるわりばし鉄砲の射的など趣向をこらした遊びを楽しんでもらいました。幼児向けには「おさがり市」を開催し、事前に募集したおさがり品を提供し、大変なにぎわいでした。子育て支援クラブをはじめ、高校生や子供会育成会、児童クラブ保護者、塾倫会などにコーナーのスタッフとして協力していただき、盛大に館まつりを開催することができました。

昨年からボランティアとして、沢山の力を貸してくれている尚絅学院大学の学生が、提案してくれた行事「マシュマロック!」
リードギター・ベース・ドラムの3種類の楽器から子どもたちが選び、学生が指導してくれました。大人気のドラムとリードギターは、ジャンケンで決めました。希望の楽器にならなくても、各々がとても楽しんでいる姿が見られました。ギターは、肩にかけた途端あまりの重さにビックリしたり、1対1で指導してもらっているドラムの小学生は、普段みられないような真剣な眼差しで一生懸命にリズムを刻んでいました。1時間30分という短い時間でしたが、最後には学生のリードギターに合わせて全員で演奏ができるまでになり、大満足で終了となりました。

秋晴れのおだやかな天気に恵まれ、児童センターまつりを大盛況で終えることができました。オープニングの一輪車やダンスでは子どもたちが見事な演技を披露し、マジックショーや玉こん、バルーンなど楽しいコーナーが増えて子どもも大人も大満足のようでした。
児童クラブ保護者会バザーも大にぎわい、収益金でおもちゃや本を購入していただきました。ご支援くださった全ての皆様に心より感謝申し上げます。

お天気に恵まれた今年のかばこいまつり。当日は、幼児から大人の方まで202名のお客様で賑わいました。オープニングは、蒲町児童館日本舞踊クラブ、ダンスクラブのステージ発表。日頃の錬習の成果を発揮した素晴らしい踊りの発表でした。
今年のテーマは、「タイムスリップ」。工作コーナーは「ふしぎな恐竜のたまご」作り。昔遊びコーナーは、ぶんぶんゴマ。チャレンジコーナーの割りばし鉄砲まとあても人気でした。外コーナーはネイチャーゲーム。昔々のお話からシンデレラと乙姫もあらわれました。地域の方や保護者ボランティアの皆様の協力を得て、おまつりは大成功。子ども達も大喜びの一日でした。

お天気にもめぐまれた今年の館まつり!常盤木学園高校ミュージカル部の皆さんと小学生ダンスチームとのコラボダンスでオープニング!
小学生スタッフが企画した幼児向けコーナーでは、保育園のお友だちも魚つり遊びでニッコリ。
名物「空とぶだんご」も大好評~謎に包まれた「占いの館」では真剣に恋の悩みを打ち明ける女の子も…。
エンディングの抽選会では賞品に大きなカボチャや冬瓜の新鮮野菜も並びました。ゲットした親子も笑顔いっぱい!遊びにきてくれた皆さん、ボランティアの皆さんありがとうございました。

10月24日、古城児童館の伝統行事である「ふるじろすもうまつり」が開催されました。東北大学相撲部の皆さんのご指導の下、行司さんの「はっけよい、のこった!」の掛け声と共に子ども達がぶつかり合います。普段は見せない真剣な表情と迫力ある取り組みに、思わず観客も引き込まれます。今年の優勝部屋は「がんばる部屋」の子ども達。館長先生から表彰を受ける姿は、とても誇らしげでした。古城コミュニテイセンターの斉藤委員長さんの素晴らしい相撲甚句を聴かせていただいた後は、地域ボランティアの皆さんに調理して頂いた特製ちゃんこで会食タイムです。塩味と味噌味の2種類でしたが、どちらも大好評でした!参加した全員が笑顔一杯で、心も身体もあったか~い一日でした。

今年のテーマは「おはなしの国」。あらかじめ自分たちで作った紺色のパスポートを持ち、10時いざ入国。真っ暗で一歩先も見えないなかを恐る恐る進んだ「赤ずきんとオオカミの森」、小学2年生が力をあわせて接客した「お菓子の家」、屋上から覗く巨人まで届く豆の木の高さを当てるクイズなど、様々なおはなしにちなんだコーナーを400人を超える方々が楽しんでくれた今年のおまつり。準備から地域の方々の力をたくさんお借りして、当日も大人と子どもあわせて80人近い方々にスタッフとして盛り上げていただきました。中野栄地区の皆様の力を改めて感じた1日となりました。ご協力本当にありがとうございました。
