菜園クラブ ピザ作り
2015/07/17菜園クラブで育てた野菜を使って、
ミニピザを作って皆で食べました。1回目を17日に実施しましたが希望者が多かったため
2回目を7月29日に実施しました。菜園クラブ員がリーダーになり、準備からピザ作り、片付けまで担当してくれました。菜園クラブでとれたナス、ピーマンは少し硬かったもののピザソースと溶けるチーズで本当においしいピザが出来ました。来年の菜園クラブ員が
増えることを願い菜園クラブを大いに宣伝させてもらいました。

菜園クラブで育てた野菜を使って、
ミニピザを作って皆で食べました。1回目を17日に実施しましたが希望者が多かったため
2回目を7月29日に実施しました。菜園クラブ員がリーダーになり、準備からピザ作り、片付けまで担当してくれました。菜園クラブでとれたナス、ピーマンは少し硬かったもののピザソースと溶けるチーズで本当においしいピザが出来ました。来年の菜園クラブ員が
増えることを願い菜園クラブを大いに宣伝させてもらいました。
あいにくの雨だったので水あそびは中止となりましたが、児童館のテラスにてしゃぼん玉あそびをしました。幼児親子10組の参加があり、まずは室内で手遊びをしたり、絵本を見て楽しみました。その後には、いよいよしゃぼん玉あそび!
手作りの輪っかを使ったり、うちわの骨組みを使って子どもたちは上手にしゃぼん玉を作っていました。お母さんたちや職員も大きな輪っかを使って特大しゃぼん玉作りにチャレンジ。大きなしゃぼん玉ができるとお母さん方から歓声があがりました。雨は降りましたが、親子で楽しく遊ぶことができました。

今月の小学生自由参加行事 「チャレンジタイム」は、ペンシルバルーンロケット作りです。
細長い風船を半分に切って、空気を入れおもりと羽をつければ完成!
自分なりに模様を描いたり、羽の位置を調整するなどカスタマイズしたあとは、ロケットを飛ばす練習です。
みんな上手に飛ばせるようになったので、最後に飛距離を競い合いました。
練習の時はうまく飛ばせたのに本番は残念だったお友達、逆に本番に強く優勝できた人などみんなで和気あいあいと楽しいひと時を過ごしました。

今年のテーマは「フルーツ」。幼児クラブや
乳幼児親子の自由参加のはぴはぴデーで作ったスイカのうちわを会場いっぱいに吊り下げて、お祭りムードを盛り上げました。防災キャラクターの『ひとまち・ぼうた君』もやって来て、『東中田バナナ君』と元気に体操をしてくれました。お母さん達の防災に対する意識も高まり、子ども達の顔は笑顔でいっぱい。大人気の館長さんのわたあめコーナー、あかんべスイカの工作、イシシ・ノシシのフルーツぱっくんコーナーなど甚平や浴衣を着た51組の親子が夏のお祭りを存分に楽しみました。

この日は朝から快晴で、絶好のしゃぼん玉日和でした。すぐにでも始めたいくらいでしたが、まずは室内でわらべうたや体操、水遊び工作を楽しみました。
そしていよいよ、しゃぼん玉をとばしに外へ。大人には暑いくらいの気温でしたが、子どもたちは元気いっぱいです。口で上手に吹ける子は、ストローでキラキラとたくさんとばしていました。まだ自分でとばせない子は、
お友だちやお母さんが作ったしゃぼん玉を一生懸命追いかけていました。大きくふくらまそうとがんばったり、パチンとつぶしたり、
それぞれの遊び方で楽しんでいる様子が伝わってきました。

上杉地区民生委員児童委員協議会・上杉児童館子育て支援クラブ共催の乳幼児さんを対象としたおまつりです。毎年恒例の行事ですが、今年は「花と虫」をテーマに、変身スタジオ、カフェ、工作、ペンシルバルーン、わにわにパニック、虫採りゲーム等、楽しさいっぱいのコーナーが目白押しでした。普段とは違う様々な装飾や、可愛い虫さんに変身した姿を写真に収めながら、おまつり気分を満喫してもらいました。最後に、サプライズゲストとしてアンパンマン・メロンパンナが登場すると、子どもたちは大喜び!とびきりの笑顔で「サンサン体操」を踊ってくれました。真夏のような暑さの中、多くの方々にお越し頂き、ありがとうございました。

幼児クラブで、体操~手遊び~シアター~運動遊び(リバーシ)の後、好天に恵まれ適度な風がある中、「しゃぼん玉遊び」を楽しみました。
7月15日(水)に宮城教育大学1年生による企画行事で「宮教戦隊アソブンジャー2015」がありました。小学生が多数参加し「ひらがなをつむつむ」「アソブンじゃんけん」で遊びました。
7月23日(木)は地域の方々がいろんな遊びを教えてくれる「わらすこ広場」で、折って作る紙ヒコーキづくりに挑戦しました。よく飛ぶ「いかヒコーキ」「へそヒコーキ」を作り、飛ばし方のコツを習って、皆で飛ばしっこをしました。

「おくずかけ」って知っていますか?
宮城県で食べられる汁料理の一つです。
7月のポップ広場は、民生委員・児童委員協議会の皆さんに、「おくずかけ」の作り方を教えていただきました。
シイタケ、人参、ナス、インゲン、ごぼう・・・沢山のお野菜と、豆腐、油揚げ、温麺!とっても具だくさん!!
汁は片栗粉でとろみをつけて、上品な醤油味。
民生委員さんの調理に、乳幼児のお母さん達は興味津津に覗き込んでいました!
最後には皆で少しずつ試食タイム。「離乳食に使えそう!」「小さい子も食べやすそう」などと話しながら、宮城の郷土料理を味わいました♪

資源の再利用を図るとともに、親に「おさがり市」を楽しんでもらいながら、親同士の交流の場ともしたいねらいでこの行事を行いました。当日は真夏を思わせる晴天の中、20組の親子連れが参加してくれました。中には、「HPを見てきた。」という太白区在住の親子もいました。初めに来館者に整理券を配り、1回目、2回目、そしてフリータイムの順番で「おさがり市」を始めました。1人3点、10分間で交代。わが子に合ったサイズとデザインを探すのに時間がかかるかと思いきや、提供品の品数が多かったせいもあり、整然と?時間内に展示品をゲット。「おさがり市」をやってもらえると衣服が無駄にならずに済みますという声も聞こえ、今後も回を重ねたい行事となりました。

7月13日、地域の子育て支援機関である寺岡・紫山の両社会福祉協議会や子育て支援クラブきゃろっと、児童センターの共同で「あつまれ!ちびっこ夏まつり」を開催しました。
乳幼児さんが喜ぶ4つのコーナーでいっぱい遊び、みんなでダンスを踊って終了した後、お茶やお菓子でくつろぎました。泉区家庭健康課の育児相談もあり、乳幼児親子の皆さんのとても楽しい一日になりました。
