ママリフレ「フラワーアレンジメント」
2022/10/07子育て中の保護者向け行事ママリフレで、フラワーアレンジメントを行いました。
テーマは「ハロウィン」!色とりどりの花や葉を、講師の説明を聞きながら思い思いにアレンジしていきます。
保護者が楽しんでいる間の子どもたちは、ボランティアさんや職員と遊びながら、ときどきママの様子を見に行ったり、お手伝いをしたり…親子でそれぞれ楽しむ時間となりました。


子育て中の保護者向け行事ママリフレで、フラワーアレンジメントを行いました。
テーマは「ハロウィン」!色とりどりの花や葉を、講師の説明を聞きながら思い思いにアレンジしていきます。
保護者が楽しんでいる間の子どもたちは、ボランティアさんや職員と遊びながら、ときどきママの様子を見に行ったり、お手伝いをしたり…親子でそれぞれ楽しむ時間となりました。

爽やかな空が広がる日曜日。2年ぶりに東中田市民まつりが開催されました。
児童館コーナーは「クイズラリーでお宝ゲット!」と「開運ブレスレット(工作)」。開始前から待ちわびた家族連れの方々が長い列を作り、楽しみにしている様子が伝わってきました。
クイズラリーは、館内5か所のクイズを解いてくじ引きができるコーナーでしたが、終了時間までくじ引きの列が途切れることはありませんでした。
工作コーナーは少し難しいポイントに苦戦しながらもなんとか可愛いオリジナルブレスレットを作り満足そうな表情を見せていました。紫外線で色が変わるビーズを太陽に当てて運試しに挑戦する姿も見られました。
来年度も開催できることを願っています。

3年ぶりとなった児童センターまつりは、その開催を祝福するように澄み切った秋晴れで当日を迎えました。
将監市民センターの多目的ホールを会場に、オープニングは一輪車チームの技の披露とダンスチームのダンス発表で盛大に幕を開けました。
“みんなが主役の児童センターまつり”をテーマに準備を進めてきました。小学生の有志メンバーが一から作り上げた遊びのコーナーや、中学生有志のメンバーが児童センターに何度も足を運び準備してきたコーナー等10のコーナーでスタンプラリーを開催しました。集めたスタンプでとすけをしたり、缶バッチをもらったり大盛況でした。
小中学生や児童クラブの保護者、地域の方々など総勢70名のボランティアの力を借り、来場者は400名を超えました。将監の地域力を感じられるおまつりになりました。

気持ち良い秋晴れの中、「じどうかんお楽しみ会」を行いました。
3年ぶりの開催となり、チケットは前日までで配布終了となりました。今までのオープニングはありませんでしたが、コーナー遊びは盛り沢山。
コミセンホールでは運動遊びコーナー、大広間では縁日風コーナー、遊戯室ではハロウィンにちなんだ工作やネイルコーナー、合計15ものコーナーが展開されました。どのコーナーも大盛況!ドキドキワクワクの2時間になりました。
そして子育て支援クラブ、東北福祉大学、仙台西高校JRC、八木山中学校、児童クラブの保護者の皆さん、素晴らしいスタッフに支えられ、無事に終了することができました。来館していただいた皆様も笑顔がはじける一日でした。ありがとうございました。

待ちに待った3年ぶりの児童館まつり「子どもまつり」が開催されました。
子どもまつり実行委員に立候補した小中学生がみんなでアイデアを出し合って、おまつりに向けて準備を進めてきました。
スーツに中折れ帽子をかぶった「ボス」からの指令で8つのミッションに挑戦!ミッションを1つクリアするごとにボスからの暗号メッセージが渡されます。
8つをクリアするとメッセージの正体が明らかに!!靴下をそろえるタイムトライアルや駄菓子屋さん、キラキラスライムやクルパラシュートのクラフト、ピンポン玉カップインゲーム、万歩計レース、パズルやコイン落としのゲーム、もりだくさんの楽しいミッションです。
暗号を解いて、さあ最後のミッションは?!みんなが児童館の中をあちこち動いて「あるもの(!)」を探しまくりました。
全員が無事にボスからのミッションをクリア!みんなの胸にご褒美のペンダントが光ります。楽しい久しぶりの南吉成児童館まつりでした。

川小フェスタと合同で行われた児童館まつりでは、6つの絵柄を合わせて楽しむ「絵合わせパズル」を作りました。
線に沿って切り取り、折り目を付けるだけの簡単なパズルです。参加した子供達は分からないところを職員に教えてもらいながら丁寧に作っていました。
あっという間に完成するパズルですが、6面全てクリアするのは難しく、子供も大人も試行錯誤しながら挑戦していました。
秋のひと時、沢山の方に参加していただき楽しい時間を過ごすことができました。

三年振りの児童館まつりを開催しました。
広報した際「まつりって何?」と子ども達から質問・疑問がありました。でも、内容を伝えた途端に目を輝かせて申込みをしてくれました。
準備期間は、あっという間に過ぎ晴天に恵まれた当日、職員一同気合いを入れて子ども達を迎えます。開場の音楽が流れ静かだった児童館が一気に賑やかなまつりモードになりました。
「とすけ・射的・スーパーボールすくい・ゆうれい屋敷・占い・チャレンジコーナー」子ども達は目当てのコーナーに急いで並び順番を待ちます。友達や親子で楽しそうにしている姿が見られました。
子ども達のワクワクと笑顔があふれ、笑い声が沢山聞こえる児童館まつりとなりました。

コロナ禍で開催できなかった児童館まつり。感染対策をしっかりして、子育て支援クラブ「ぴぃす」の皆さんと一緒に、3年ぶりに行いました。
10月といえば「ハロウィーン」ということで、「魔女のめがね屋さん」や「オバケのわなげ」、「カボチャDEボウリング」といった楽しいコーナー遊びがいっぱい。
いつもとは違う児童館に、参加したみんながドキドキ・わくわくしているのが伝わってきました。先生たちも魔王や魔女、お芋娘などの仮装でお出迎えしました。全部のコーナーで遊んだ後は支援クラブさんからたくさんのお土産をもらってみんな大満足。短い時間でしたが、とっても楽しいおまつりでした。

コロナ禍で開催ができなかった児童館まつりを3年ぶりに開催しました。
感染予防策として、人数を制限したうえで二部制での開催となりましたが、たくさんの参加申込みがあり、前半・後半ともに満員御礼となりました。
「バルーン工房カラービーンズ」さんが作成したバルーンのプレゼントや、「西中田こみこみスクール」さんのヨーヨーつり、子育て支援クラブ「エルフィン」の皆さんのとすけくじのほか、たくさんの遊びのコーナーを設け、楽しんでもらいました。また、ボランティアとして児童クラブの保護者の方々、地域の皆様のご協力・ご支援もあり、 参加した小学生や乳幼児親子の皆さんから「楽しかった」「面白かった」という声があちこちから聞こえ、大盛況のうちに終えることができました。

3年ぶりに児童センターまつりを開催しました。その名も“あつまれ!モリーパーク!”
久しぶりにたくさんの子どもたちや地域の方々が集まり、大いに賑わった一時となりました。オープニングはこの日のために猛特訓をしてきた一輪車クラブの発表です。本番前は緊張すると言っていた子どもたちですが、いざ本番となると表情が一変!笑顔で最後まで見事に演技をやり遂げました。第二部が始まると、子どもの店が一気に大行列に。子どもたちは「青い目のトンボを絶対買う」「もじゃもじゃキーホルダーが欲しい」と小銭を握りしめて、お目当ての商品にまっしぐらでした。
来年も地域の人たちと力を合わせ、皆が楽しめるおまつりを目指したいと思います。
