障害者スポーツ体験「ボッチャ」
2018/08/22「ボッチャって面白い名前だね!」夏休みも残りわずかな中、太白障害者福祉センター共催で今年も障害者スポーツ体験を行いました。パラリンピックの正式種目である「ボッチャ」。赤と青のボールをいかに目標球に近づけることが出来るかを競うスポーツです。子供たちは大人の方々と一緒のチーム編成に最初は緊張した様子でしたが、試合が進むにつれボッチャの楽しさに夢中になり、ナイスプレーにハイタッチ!笑顔と共に会場の優しい雰囲気が印象的な行事となりました。館長からの宿題はお家の人や友達に「ボッチャ」の体験をお話すること。この素敵なスポーツがどんどん広がっていけばと思える貴重な体験が出来ました。









