焼いも会
2017/10/12 児童センターの畑で育てたサツマイモを収穫したところ、大小合わせて70本あまりとれました。そのサツマイモを使って、みんなで「焼いも会」をしました。
イモを洗ってから、ぬれた新聞紙でくるみ、最後にアルミホイルで包み、牛乳パックに入れました。館庭の真ん中で廃材の木材を燃やし準備完了です。勢いよく燃えている中に、イモを入れて焼き始めました。
30分ほどで焼きあがりました。秋の収穫に感謝しながら、みんなで焼いもをいただきました。「あつい、あつい」と言いながら、子どもたちはほかほかした黄色い身をほおばっていました。「おいしい」「うまい」「もっと食べたい」・・・という感想がいっぱい聞かれました。みんなで秋の行事を楽しんだひとときでした。









