新年お楽しみ会
2015/01/07子育て支援クラブの皆さんのご協力で、「新年お楽しみ会」を行いました。お楽しみ会には小学生約70名が参加、大型かるたで遊んだあと子育て支援クラブの皆さんが心を込めて作ってくださったお雑煮をいただきました。「おかわりができますよ。」の声に、おかわりをする子が続出、参加した皆さんは楽しくそしておなか一杯おいしいお雑煮をいただきました。


子育て支援クラブの皆さんのご協力で、「新年お楽しみ会」を行いました。お楽しみ会には小学生約70名が参加、大型かるたで遊んだあと子育て支援クラブの皆さんが心を込めて作ってくださったお雑煮をいただきました。「おかわりができますよ。」の声に、おかわりをする子が続出、参加した皆さんは楽しくそしておなか一杯おいしいお雑煮をいただきました。

掲載文:「じゃんけん、ポン」「ポン」あとだしじゃんけんから始まったジュニアリーダーとあそぼう。歌あそびでは大きな声が市民センター多目的ホールに響き渡りました。そわそわし始めた参加した10名の小学生が元気いっぱいに走り回ったのは「ケイドロ」。ドロボウ役の人たちが細かな作戦を立て見事に宝を手に入れて勝利。みんなで楽しく遊びました。
冬休み最終日に、小学生のお楽しみ行事「チャレンジタイム メンコであそぼう!」を開催しました。
メンコで遊んだことはあっても、この日は「メンコを作る」から自分でやるので、「どんなふうに作るのかな?」と興味津々の子どもたち。自分の好きな絵柄を選んで、丁寧に色ぬりして貼り付けたら出来上がり!
2枚作った人から早速対決開始!男子が多い中で、バシバシと相手のメンコをひっくり返す女子もいたりして、「すごーい!」「つよーい!」と大盛り上がり。
お正月にもピッタリの楽しい時間となりました。

新年最初の行事として8年目となりました。「マンカラ」は、普段からよく遊んでいる親しみのある遊びで、みんな朝からやる気満々でした。まずは4人1組のリーグ戦。同組上位2名が次の決勝トーナメントへ進むことができるため、参加者は物音をたてない程の集中力で対戦に没頭していました。そして、いよいよ決勝トーナメント。進めなかった人はその中で勝ち抜き戦。笑顔や歓声があがる中での真剣勝負で、とても見応えのある対戦の連続でした。結果は、高学年の参加もある中、見事横綱に輝いたのは2年生の女の子。2位以下も1・2年生の入賞で、低学年の活躍が目立った大会となりました。入賞を逃したお友達も来年こそと思っていた事でしょう。

小正月のを伝統行事「団子さし」。みず木の枝
にカラフルな団子や、鯛や米俵の飾りをつけて、幼児親子さんや小学生みんなで作りました。団子を小分けに丸め、枝に付ける真剣な表情が印象的でした。この「団子さし」のいわれは、豊作祈願、一家繁栄などと言われています。
団子さしの飾りつけが終わり、続いてお楽しみ♪出来たて七草がゆの試食タイム。あたたかいおかゆを食べながら、七草それぞれの効用のお話を楽しく聞きました。
こうした風習や伝統行事にふれる素敵な時間をみんなで過ごすことが出来ました。

SMBCコンシューマーファイナンスプロミスの協力のもと、お金の成り立ちの歴史について楽しく学びました。 グループ対抗で物々交換をしながら必要なものを手に入れたり、お金についてのクイズに挑戦したりと、グループの1年生から6年生までが力を合わせて頑張りました。 最後はお金の使い方など、今、自分ができることのメッセージを書き、終了しました。お年玉をもらってすぐということもあり子どもなりにお金の大切さを実感し、お父さん、お母さんに「いつも働いてくれてありがとう」と感謝のメッセージを書いている子どもが多くいました。マイスターの認定証をもらい参加した子どもたちみんな、素敵なお金マイスターになりました。

冬休み最終日、遊戯室の床に大きなカルタを散らして、大型カルタ大会を行いました。
36名の参加者は、くじを引いて、1年生から4年生までの縦割り4チームに分かれました。トーナメント制での戦いです。読み札が読まれると、子供たちは勢いよく飛び出して札を探します。床一面の札の中からいち早く札を探すために、探す場所を手分けしているチームもありました。作戦会議で考えた手のようです。 一生懸命カルタをとりに走る友だちの姿に遊戯室いっぱいの声援と歓声が広がりました。
大会の後、「私4年生のお姉ちゃんとお友達になったよ。」と教えてくれた1年生の女の子がいました。

仙台北警察署生活安全課の婦警さんのご指導で、健全育成カルタ大会をしました。大きなカルタを、8人ずつ5グループに分かれて、読み手の声に耳を傾け、素早く駆け寄って取りました。
いじわるしない、いたずらしない、こまらせないなど社会生活の基本的なルールを、カルタを通して楽しみながら学ぶことができました。
初春にふさわしい行事でした。今年一年、健康で元気に遊べますように!

今年最初の行事は「ジャンボかるた」。みんなで協力して、八木山南児童館オリジナルのかるた作りに挑戦しました。読み札作りはちょっと難しかったけど、児童館の遊びやお約束をヒントに「こままわし いつもまわって目がまわる」「なわとびビュンビュン 何回とべるかな」など、子どもたちらしい手作りかるたが完成しました。行事最終日の7日には、早速出来上がったジャンボかるたを使って大会!職員が札を読み終えると、みんなかるたに向かってダッシュ!どのチームも接戦で盛り上がりました!大会の後には、支援クラブの皆さん手作りのおいしい玉こんをいただいて、楽しい冬休みの思い出になりました。

毎年恒例のお正月行事が、今年も泉寿会、児福協、チアフルの共催・協力のもと開催されました。まずは各々コーナーに分かれお正月遊びを楽しみました。泉寿会さんの竹のびゅんびゅんごまは本当に良く回りいい音が響きました。児福協さんの豆つかみも大盛況。ひとつでも多く記録をのばそうと集中していました。チアフルさんと遠見キッズリーダーによる紙芝居。お年寄りを大切にということを学びました。そしてお待ちかねのビンゴ大会。全員ビンゴまで時間かかりましたが、大人も子どもも全員景品ゲットして、ニコニコで1年のスタートがきれました。
