ジェルキャンドル作り
2015/02/21 宮城大学の学生さん方の協力をいただき、「ジェルキャンドル作り」をしました。まずはじめに、透明なコップに、青やピンクの色のついた砂を入れ、次に、ビー玉や石を入れ飾ります。最後に燃料となるジェルを注ぎ、固まるまで30秒ほど待てば完成です。分からないところや難しいところは、学生さんに優しく教えてもらいました。みんなお気に入りのキャンドルが完成し大満足でした。
「またやってみたい。」「もったいないから火をつけないで飾っておく。」などの感想がありました。


宮城大学の学生さん方の協力をいただき、「ジェルキャンドル作り」をしました。まずはじめに、透明なコップに、青やピンクの色のついた砂を入れ、次に、ビー玉や石を入れ飾ります。最後に燃料となるジェルを注ぎ、固まるまで30秒ほど待てば完成です。分からないところや難しいところは、学生さんに優しく教えてもらいました。みんなお気に入りのキャンドルが完成し大満足でした。
「またやってみたい。」「もったいないから火をつけないで飾っておく。」などの感想がありました。

桂児童センターで最近人気急上昇中のサタデーラッコフィーバー。
広い遊戯室でプラレール遊びがダイナミックにでき、この日は親子や小学生総勢46名の参加者で大賑わいでした。
この日から新しく北陸新幹線「かがやき」や山形新幹線「つばさ」・チャギントンシリーズの「ハンゾウ」が新登場しました。
コース作りにはお父さん、お母さんが大活躍。
みんなで一緒に組み立ててあっという間にいろいろなコースができました。参加した子どもたちは、新しい車両を手に持ち、いろいろなコースで走らせ夢中になって楽しんでいました。

児童館に隣接する老人福祉センターとの共催行事です。練習会では、お茶の先生がお辞儀の仕方、歩き方、お茶・お菓子の運び方、お茶のたて方を、やさしく丁寧に教えて下さいました。本番当日は、練習の成果を生かし大好きなお父さん、お母さん、お姉ちゃんに、心をこめてお茶でおもてなしをしました。赤い毛せんを敷いた特別なお茶席で、小学生が緊張した面もちで、お父さんお母さんに、感謝の気持ちをこめて一生懸命お茶をたて、お運びしている姿は、たいへん立派で、和やかな空気に包まれていました。
中学生が行事を企画し、一緒にあそんでくれる!ということで、桜丘中学生が来てくれました。晴れた日だったため、始めは外で鬼ごっこ。ジェスチャー鬼と宿おにをしました。
中学生のお姉さんが上手にジェスチャーしてくれ大興奮で答えていました。
そのあとは、遊戯室で工作タイム。紙コップロケットを作りました。誰が一番飛ぶかなと5、4、3、2、1、の声に合わせてたくさんのロケットが打ちあがりました。みんなの笑顔がたくさんの行事になりました。
昨年に引き続き、2回目となる“音楽コンサート”が地域の方と共に開かれました。まずは児童館の‘カップス隊’。夏頃から日常の遊びの中で親しんできたカップス。漸く皆さんにお披露目できました。次は遠見塚小学校YOU-GOクラブのオカリナ演奏。校長先生のギター伴奏にのせて素敵な音色を聴かせてくれました。そして南小泉中学校吹奏楽部の演奏と合唱。ステキな音色とハーモニーが心と体に響き渡りました。最後は観客も一緒になっての演奏&合唱‘さんぽ’で会場が一体となり、音楽の世界を楽しみました。

小学生に大人気の「ダブルダッチ」。今回は、センターで馴染みのパフォーマー5名の方に指導していただきました。以前に経験のある高学年の子はこの日を待ち望み、久しぶりにもかかわらず講師が驚くほどの跳躍を見せ、友達との技を成功させるなど、大いに楽しんでいました。初めて挑戦する1年生は、丁寧な指導により全員が技に成功するまでに上達し、驚きと満足感でいっぱいの様子でした。あっという間に時間が経ち、「もっとやりたい!」との声が聞こえ、どの小学生も達成感と充実感を味わうことができた活動となりました。子ども達の運動能力の高さを再確認できたのも、忙しい中ご指導いただいたパフォーマーの方々のお蔭です。

「頭、肩、ひざポン、ひざポン、ひざポン、頭、肩、ひざポン、手はおしり」「おトイレにいきたい子はいないかな」「始まる前に行ってこよう」、始まるやいなや、グループK2の息がぴったりと合ったサウンドとパフォーマンスの快さで、参加した乳幼児親子は、ぐいぐいとうたあそびの世界に入り込んでいきました。
さあ、今度はバルーンの登場です。あっという間に「ゴといったらさつまいも」のお話の主人公へびに変身しました。へびに食べられるうさぎもきりんもそして鳥も、みんなバルーンが変身していきます。子どもたちは、作られた動物を上手に名前当てできました。
最後に、おみやげに希望のアンパンマンバルーンや剣バルーン、うさぎバルーンなどを作ってもらい、小さな腕いっぱいに抱えて持ち帰りました。

前日には「ママのお茶席」が開催され、ママ達が楽しんだお茶席。この日は小学生が、子育て支援クラブの皆さんにお作法を教えてもらいながら「春のお茶席」を楽しみました。
背筋をピッと伸ばして、畳の上に正座をした子どもたち。緊張した表情で御椀を受け取り、おいしいお抹茶とお菓子をいただきました。真剣にお作法を学びながら、綺麗なお菓子に目を輝かせたり、苦いお抹茶で眉間に皺を寄せたり、次々と表情を変化させる子どもたちの姿に、参加した保護者の皆さんも笑みを浮かべていました。
最後はお茶の点て方を体験し、日本の伝統文化に触れる良い機会となりました。

当館では毎月小学校へ移動してあそびや工作の行事を開催しています。
今回は5年生が主体となって、手作りの大きいすごろくセットを用意したり、ぶんぶんゴマ作りの指導をしたりしました。ペットボトルのキャップと牛乳パック、厚紙の中から好きな素材を選び、5年生に作り方を教わりました。完成させたコマが上手く回ると大喜びでした。その他にも毛糸やひもを編んでブレスレットやストラップを作ったり、テーブルホッケー、パチンコとそれぞれ好きな遊びを楽しんだりしました。5年生も各コーナーを担当しながら、思いおもいに遊びや工作に参加し、ミニまつりを盛り上げてくれました。

今年度の「ママ♡ほっと」には毎月1回民生委員さんが来てくれています。職員と親子遊びをした後はお茶を飲みながら皆で気軽にお話しします。民生委員さんにお話を聞いてもらったり、子供を見守ってもらったりしてほっと一息ついてます。その後お昼を食べていく親子もいましたよ!
