めざせマイナス5歳!
2014/09/09子育て中のママや、地域の一般の方を対象に、しっかり身体を動かすイベントをしたい!」という子育て支援クラブのメンバーさんの思いから実現した「めざせマイナス5歳!」。
当日は、0~1歳児の乳幼児親子を中心に、たくさんのママたちの参加がありました。
講師のパワフルな声援に励まされ、キツめの筋トレも乗り越えた参加者からは、「久しぶりに身体を動かせて気持ちよかった~。」、「子どもがいても参加できてうれしい!」との声がつぎつぎとあがりました。


子育て中のママや、地域の一般の方を対象に、しっかり身体を動かすイベントをしたい!」という子育て支援クラブのメンバーさんの思いから実現した「めざせマイナス5歳!」。
当日は、0~1歳児の乳幼児親子を中心に、たくさんのママたちの参加がありました。
講師のパワフルな声援に励まされ、キツめの筋トレも乗り越えた参加者からは、「久しぶりに身体を動かせて気持ちよかった~。」、「子どもがいても参加できてうれしい!」との声がつぎつぎとあがりました。


7月から4回シリーズで、モザイク壁画を作りました。テーマは、子どもたちが話し合って決めた「にじのせかい」です。
小さなガラスのタイルを7色のグラデーションに1枚1枚並べていきました。その出来上がった虹の中に子どもたちが想像した虹の世界が描かれています。
迫力ある大きな虹の壁面が完成し、10/4の児童館まつりでお披露目しました。子どもたちは、自分が描いた絵や貼ったタイルの場所を指さし、喜んで見ていました。
作品は、「SOAT・児童館協働プロジェクト」発表会(1月、メディアテーク)の場で展示する予定です。皆さんもぜひ見にいらして下さいね。

今年も9月8日の中秋の名月(お月見)に合わせて、おいしい和風スイートポテトとウサギのおまんじゅうを親子で作りました。貝ケ森市民センターとの共催事業で、講師は庄司弘美先生です。白いまんじゅうに目と耳をつけてかわいいうさぎに仕上げました。思い思いにスイートポテトと季節のフルーツを盛りつけ出来上がり。試食タイムでは、出来たての和菓子をほおばり「とてもおいしい」と満面の笑顔でした。親子でふだんお菓子を作る機会がなかったのでとても楽しかったとの声が多く聞かれ季節をおいしく味わう楽しいひとときになりました。

宮城学院高校YWCAのおねえさんが企画してくれた今回の行事には、小学生は19名の参加があり、にぎやかな行事になりました。長めの絵本はじっくりと聞くことができ、お話しの世界に入り込んでいるようでした。クイズ大会は大興奮で、高校生との遊びを夢中になって楽しみました。YWCAさんの行事は1月にも予定しています。
今年の親子陶芸教室はマグカップ作りに挑戦するグループと自由作品に挑戦するグループとに分かれての教室です。講師の岡野龍泉先生のご指導で、オンリーワンの作品づくりに取り組みました。出来上がりが楽しみです。

夏休みが終わって、まだまだ暑い土曜日、八乙女小学校子ども会育成会主催のあそびの広場があり、児童館も参加しました。袋に空気を入れて的に向かって「エイッ!。」一人一回投げるチャンスがあり、その中の一つにはポイントが2倍になるゴールデンボールも!!。小学生はもちろん、小学校に入る前のお友だちも頑張ってゲームにチャレンジし、「やったー100点に入った!。」「250点までいった!。」と楽しんでゲームに参加してくれました。最高得点510点を出したのは4年生の男の子。他にもゲームを気に入った子どもたちがたくさんいて何度も列に並び直し、エアーカーリングに挑戦していました☆。

9月6日10:00~11:30「仙台市太白自然観察の森」黒川周子レンジャーを講師に迎え、地元の広瀬川河畔に出かけた。小学生15名が参加し、虫を捕まえる”虫観察グループ”と”植物観察グループ”の2グループに分かれて活動を行った。「虫グループ」は虫とり網とカゴを持ちトンボやバッタ、ちょうちょなどを捕まえることが出来た。「植物グループ」は野ぶどうを見つけたり、草笛のふき方、草相撲の遊び方を黒川レンジャーより教えてもらうことが出来とても喜んでいた。自然と触れ合う楽しい時間を過ぎすことが出来た子ども達は満足して児童館に戻ってきた。
柳生市民センターとの共催で、小学生がグラスアートに挑戦しました。
1~5年生はジバニャンの顔を、6年生は、好きな模様を専用のワイヤーで囲み、ペン立てを作りました。細かい作業もあり、難しいところもありましたが、みんな真剣に楽しく取り組んでいました。
できあがった作品はどれも素晴らしく、市民センター・児童館まつりに展示し、たくさんの方々に見ていただきました。

東郡山コミュニティ祭のステージ発表に、児童クラブの子ども達が参加しました。
「ようかい体操第一」と、新しいエンディングソング「ダンダン・ドゥビズバー」を、黄色のバンダナをふりまわし元気いっぱいに踊りました。地域の方々から盛大な拍手と、歓声をいただきました。その後は、児童館で手作りの「オリジナル 妖怪うちわ」作りと「カプラ」で遊び楽しみました。コミセンでは地域の方々の歌や踊り、郡山中学校吹奏楽部の演奏も聴け、楽しい一日をすごしました
