東中田市民まつり
2025/10/05毎年恒例の東中田市民まつり。昨年は雨天での開催でしたが、今年は天気に恵まれました。
児童館では、施設を回ってクイズを解いて、全部回ったらくじが引ける「じどうかんクイズラリー!」。
小学生スタッフが企画運営をした「こどもからおとなまであそべるわなげ」。
うにボールをゴールに向かって放つ「うにポンッ!」などコーナーが盛りだくさん!
子育て支援クラブ「パンプキン」や袋原中学校のボランティアなどいろいろな方の協力のおかげで楽しいお祭りとなりました。


毎年恒例の東中田市民まつり。昨年は雨天での開催でしたが、今年は天気に恵まれました。
児童館では、施設を回ってクイズを解いて、全部回ったらくじが引ける「じどうかんクイズラリー!」。
小学生スタッフが企画運営をした「こどもからおとなまであそべるわなげ」。
うにボールをゴールに向かって放つ「うにポンッ!」などコーナーが盛りだくさん!
子育て支援クラブ「パンプキン」や袋原中学校のボランティアなどいろいろな方の協力のおかげで楽しいお祭りとなりました。

「たのしいカモ?」「おいしいカモ?」様々な「なんか○○カモ?」をみつけよう!と題し、児童センターまつり「なんかいいカモ?」を開催しました。
当日は、約290名の参加者が来場しました。
オープニングは「かもゴリ音楽隊」の演奏と、「KMDANCEARTS」によるダンスパフォーマンスで盛大に盛り上がりました。
加茂子育て支援クラブや地域の諸団体と協力したコーナー遊び、「まとあてジャンケン景品もらえるカモ?」「プレーパークでいっぱいあそんじゃうカモ?」等々。
おかわり自由の「ポップコーンはじけるカモ?」で、ポップコーンを頬張る顔は‘なんかいいカオ?’。
晴天にも恵まれ、たくさんの笑顔あふれる児童センターまつりになりました。

秋風が心地よい土曜日の午後、南小泉児童館近くの保春院で、座禅体験を行いました。
今回は6名が参加しました。1年生や、座禅初体験の参加者が多かった為、10分間の座禅を2回行う体験となりました。
はじまりの鐘がなると自然と背筋がのび、静寂の中思い思いに座禅を体験しました。
2回の座禅が終わった後はご住職に質問タイム。
「座禅のコツは」の質問に「我慢」との答え。20分間我慢していたこどもたちから笑い声がわきあがりました。
1636年に創建された由緒あるお寺で貴重な体験をしたこども達、終わった後には、疲れたけど楽しかった、との声が聞かれました。

今年のテーマは「だいのはらすいぞくかん」です。
装飾には子どもが色を塗った魚を貼り、館内を水族館のように仕上げました。
オープニングでは、子どもスタッフが緊張しながらも精一杯司会を務め、ダンスクラブは「かわいいだけじゃだめですか?」を披露しました。
会場は盛り上がり、踊り終えた子どもたちはホッとした表情を浮かべていました。
オープニングが終わり、コーナーが始まると子どもたちは一目散に目当ての場所に並んだり、会場の様子を見て回ったりとそれぞれの楽しみ方でまつりに参加していました。
まつりの参加者は時間の許す限り各コーナーに参加し、みんな笑顔で笑い声があふれる児童館まつりとなりました。

テーマ「あつまれ!キッズパワー?」の下、児童館まつりが開催されました。
観客が見守る中、NJK14(エヌジェイケーフォーティーン)のダンスを皮切りにまつりがスタート!
今年はこどもたちがコーナーの企画運営を担当し、進行役やスタッフとして各所で活躍しました。
水ヨーヨー釣りや宝さがし、ポップコーン屋さんやくりまるパンは大盛況。
おばけやしきの雰囲気に驚いたり、目新しい遊びにチャレンジしたり、みんな笑顔いっぱい。工作や千本くじにも興味津々で児童館のあちこちから歓声が溢れていました。
フィナーレでは「よっちょれメドレー」の踊りに“キッズパワー”が一堂に集結。会場が一つとなりました。
多くの方の支えで無事幕を閉じた児童館まつり。
これからもキッズパワーをはぐくむ児童館であり続けます。

今年も東部市民センターと共催で、東部ふれあいまつりが開催されました。
おまつりのオープニングを飾るのは、有志で集まった児童による「東部おまつり隊」の舞台発表です。
児童達は、すずめ踊りや南中ソーランなど、笑顔いっぱいで踊り、観客からは、拍手喝采でした。
ハロウィンがテーマの遊びのコーナーは、『お楽しみシアター』や『ハロウィンツムツム』など、ハロウィンにちなんだ遊びや工作がたくさん!!
来館者はスタンプラリーをしながら各コーナーを回り、5個以上スタンプを集めた子は、民生委員さんからお菓子の詰め合わせをプレゼントしてもらい、大喜びでした。
来年もまた楽しいおまつりを企画します。
どうぞお楽しみに!!

秋晴れのなか、年に一度の児童館のおまつりが開催されました。
『ハロウィンハウス』のテーマのもと、会場全体が一足早いハロウィンに彩られていました。
今年はダンスクラブがオープニングで参加者と一緒にダンスを披露し、一体感を演出しました。
それぞれのコーナーが始まると、小学生スタッフと地域ボランティアの方々が協力し合いながら来場者をもてなしました。
また、小学5年生2人の司会進行で催されたじゃんけん大会には、たくさんのこどもたちが参加し、会場の盛り上がりがピークに達していました。
来年も職員一同、たくさんの方々の来場をお待ちしています。

今年度の児童館まつり「世界を楽しもう?なりきりザ☆ワールド2025」を開催しました。
今年開催されている万博に因んで、世界の様々な地域の雰囲気に合わせた遊びを楽しみました。
オープニングでは、ピエロのくみちゃんによる楽しいクラウンショーがあり、皆わくわくした表情で観ていました。
アメリカコーナーでは投げ縄、イタリアコーナーではピザを作る遊び、オーストラリアコーナーではアスレチック、アフリカコーナーではまとあて、日本のコーナーはおみくじや工作等皆楽しそうに参加していました。
また、子育て支援クラブぴぃすのお菓子つりや、子どもスタッフのGALファンタジー(フォトコーナー)も大変人気でした。
世界地図の大型塗り絵や、スタンプラリーもあり、友達や親子で一緒に、時間いっぱい最後まで遊びを楽しんでいました。

秋晴れの中、まつりのテーマでもある“どうぶつ”にまつわり“すずめ踊り”からスタートしました。
小学生1~5年生15名からなる「みなみっこすずめ隊」が緊張した面持ちで踊りました。
演舞が終わり安堵していると、まさかのアンコール!!
嬉し恥ずかしさが混在した表情で踊り終えることができました。
今年のまつりは、水ヨーヨー、制作コーナー、遊びコーナー、おばけやしき等合わせて9コーナーと充実した内容を提供できました。
子どもたちの動きを見ていると、どこから行こうか迷っていたり、友だちと全コーナーを見てから決めたりしていました。
後半は、気に入ったコーナーに何度も行き遊んだり、とすけでゲットした景品を見せ合い楽しむ様子が見られました。
子ども達だけではなく、子育て支援クラブ、民生委員児童委員、中学生、ジュニアリーダーの皆さまも笑顔が絶えず楽しそうに子ども達と触れ合う姿が見られました。

2月8日に大豆と米麹と塩で仕込んだ味噌の完成を待っていた、前回参加のご家族15組が再集結し、味噌を分け合い、味噌汁の試飲をしました。
講師の明成高校の月本先生が味噌樽の蓋を開けた途端、熟成した味噌の色と香りに「わー!」と歓声が上がりました。
初めに味噌を700g計って容器に入れました。
この作業が面白かったと小学生に好評でした。
次に試食用の味噌で『みそdeスマイル』を作りました。
それぞれ個性的な可愛い顔が完成し皆さん満足気に写真をパチリ。
顔に使用したわかめと麩の他に葱とコーン、児童館の畑で育てた南瓜とオクラをカップにたっぷり入れて、自分好みの味噌汁を作り何杯もお代わりしました。
手作りの仙台味噌の美味しさは格別で、心も体もほっこり温まりました。
