わくわくたいむ「簡単折り紙」
2022/04/20一年生21名の参加でした。手遊び「ごまだんご」で緊張がほぐれたのか、皆にこにこ笑顔ではじまりました。
「わくわくたいむ」の説明をしたところ、「行事ってなんすか?」と質問する子もいました。
簡単折り紙では、水色の折り紙ですっみっこぐらしの「とかげ」を折りました。
折り紙で体と足を折り、お腹の白い紙を貼り、目・鼻と口を書くとかわいい「とかげ」が完成しました。
男の子も女の子もとても満足そうな表情が見られました。


一年生21名の参加でした。手遊び「ごまだんご」で緊張がほぐれたのか、皆にこにこ笑顔ではじまりました。
「わくわくたいむ」の説明をしたところ、「行事ってなんすか?」と質問する子もいました。
簡単折り紙では、水色の折り紙ですっみっこぐらしの「とかげ」を折りました。
折り紙で体と足を折り、お腹の白い紙を貼り、目・鼻と口を書くとかわいい「とかげ」が完成しました。
男の子も女の子もとても満足そうな表情が見られました。

いよいよ4月、新1年生が南小泉児童館の仲間入りです!
まだ緊張しながらも、お友だちと楽しそうに遊んだり上級生とも話をしたりする姿に皆嬉しい気持ちになりました。
そんな中、新1年生初めての「若チュウタイム」では自己紹介カードを使った
「はじめましてゲーム!」をしました。
自己紹介カードには1年生全員の名前が風船に書かれていて、好きな色の鉛筆を持って、スタート!
お友だちに「こんにちは!」と元気に自己紹介をします。
終わったら、お友だちと色鉛筆をトレード!
どんどん風船が可愛くカラフルに塗られていきます!たくさんのお友だちと話して大盛り上がり!
ゲーム前よりもっと仲良くなった1年生でした。

毎月第3水曜日は、お話ボランティアの方々による「おはなしひろば」を開催しています。
今年度第1回目の活動であった今回は、1年生初めての参加となりました。
紙芝居「ぼくとがっこう」では、入学したての子どものわくわく、ドキドキの心情が描かれており、
自分たちの気持ちと重ね合わせながら、じっくりと集中して聞いていました。
絵本「うそだあ」では、一緒に台詞を読むことで参加型となり、楽しい雰囲気で盛り上がりました。
最後はおたまじゃくしがかえるになるまでの大型絵本が登場。
「ぴょーん」のかけ声を一緒にして、元気なかえるの気分になっているようでした。
生き物たちが動き出す春にぴったりの物語で、子どもたちも喜んでいました。

みんなの児童館を彩る壁面が新しくなりました。きれいな草原の様子にみんな目を奪われてしまいます。
その絵に、子ども達が作ったちょうちょの折り紙をちりばめて張り付けてみました。
とてもきれいな様に「本物みたいだね。」「虫の音が聞こえて来そうだね。」
と、思い思いにおしゃべりする姿も見られています。

令和4年度がスタートして20日が経過し、1年生も児童館の生活リズムに慣れ、
毎日元気に過ごす姿が定着し始めた4月20日(水)。
児童クラブから希望者を募り「春の花壇づくり」に取り組みました。
この行事は以前、広く一般から参加者を募り、子育て支援クラブのご協力の下開催していましたが、
子育て支援クラブの活動が休止となり、追い打ちをかけるようにコロナ禍で一般から参加者を募ることも出来ずに
休止していました。
しかし、本年度は児童クラブの子ども達の力を借りて行事を復活させることが出来ました。
花の苗は、「ますみ学園」から廉価で分けていただき、小さな花壇にきれいに植え付けることが出来ました。
今後は季節ごとに花を植え替えながら、花いっぱいの児童館となるよう、
児童クラブの子ども達とともにしっかり取り組んでいきたいと考えています。

毎月行う児童クラブ対象の行事【たごスぺ】
他学年との交流を深めながら、集団あそびを楽しみます。
1回目の今回は『紙飛行機を作ろう』と題し、田子市民センターの広いホールで実施しました。
普段運動遊びをしない子も、この行事には参加するほど人気な行事です。
始めに職員がピンクの紙で『いか飛行機』を折る手順を説明すると、
紙飛行機を折れる子供たちが折れない子に丁寧に教える姿が見られ、微笑ましく素敵な光景でした。
子供たちが各々の紙飛行機を作り『せーのっ!』の掛け声でみんなが一斉に紙飛行機を飛ばすと、
ホール一面に紙飛行機が飛び交い、その光景はまさに、きれいな桜吹雪があざやかに舞ったかのような様子でとても綺麗でした。

「月曜かたるんパーク」は、乳幼児親子を対象とした片平児童館の人気行事の一つです。
片平市民センターの体育館をお借りして、トランポリンや車の乗り物、ボール、ミニジャングルジム等を用意しています。
遊びに来たお子さんは、広い場所で思いっきり体を動かして遊んでいきます。
地域の保育園の方々もよく遊びに来てくださり、利用者の方々の交流の場ともなっています。
行事名の通り、月曜の午前中に開催していますので、児童館だより等で日程をご確認の上、ぜひ遊びに来てくださいね。

定員を超える申し込みからも期待度の高さが伺えた「オリジナルプラバンを作ろう」が4回にわたり開催されました。
半数以上の子どもが経験者で、今回作りたいもののイメージができあがっているようでした。
準備した下絵は「すみっこぐらし」や「イーブイ」が人気でした。
お気に入りの本を写したり、オリジナルの下絵で挑戦する子どももいて、個性が光りました。
プラバンが縮んでいく様子をじーっと見詰める真剣な表情。
「わーすごい!」「できた!」と心配な表情から一転、感動の笑顔に。
自作のプラバンをうれしそうに見せてくれる姿が印象的でした。
参加した子どもたちのランドセルにはすてきなオリジナルプラバンが揺れています!

4月18日に今年度最初の「ちびっこホール」を開催しました。
ひろ~いホールで、すべり台やボールなどで体を動かして元気に遊んでました。
当日は晴天、運動するのにちょうど良い気温で「ぴーかーぶー」にも元気に参加していました。
キラキラと汗が流れるくらいに元気よく遊んでいる顔はみ~んな、お日様に負けないくらいとってもあかるい笑顔でした。
毎月参加している子の中には、ハイハイだったのに歩いたり走ったりできるように成長している子もいて、
見ているこちらまで笑顔にさせてくれました。
体操も元気いっぱいに体を動かしていて、盛り上がりました。
来月もみんなに会えることを楽しみにしています。

4月16日(土)に「児童センターへようこそ」という行事を行い、当日は小学生13名が参加しました。
内容は〇×ゲームとピン倒しドッジボールの2つです。
〇×ゲームでは、児童センターに関する問題を15問出題しました。
簡単な問題からだんだん難しくしていき、最後まで正解できたのは2人という結果でした。
〇×ゲームを通して児童センターのルールを正しく覚えるきっかけになったので良かったと思います。
ピン倒しドッジボールでは、相手コートにあるピンに向かってボールを投げたり転がしたりして倒し、
多くピンを倒したチームの勝ちです。
ドッジボールとは違い、ピンを倒されないように必死にガードしたり、フェイントをかけながら
ピンを狙ってボールを投げたりと積極的に参加する子供が多く、
汗をたくさんかき白熱した試合になりました。
子供たちが「児童センターって楽しいな!」と思ってくれるような企画行事を
これからも考えていきたいと思います。
