仙台市の児童館・児童センター

行事レポート

おとなプラバン

2015/07/07

いつもは水曜日に行われているわくわく広場が曜日を火曜日に変えてスペシャルとして登場!今回はその名も「おとなプラバン」!お母さん向けのおしゃれなプラバンを作りました。はじめての託児でお子さんのことが気になりながらも、皆さん製作に夢中の様子。
丁寧にスタンプや色を塗ったプラスチックの板が、オーブントースターで焼くとあっという間に縮んで小さくなりました。縮んでいくプラバンを見ながらお母さん達も大興奮♪素敵なストラップが出来上がりました。これからもお母さん向けの行事を考えています。育児の合間にお母さんだけのゆったりした時間を過ごしませんか?皆さんの参加をお待ちしています。

小さいお友だちのためのじゃぶじゃぶ水あそびWEEK

2015/07/06

7月6日から10日までの一週間、小さい子のための水遊びを毎日行いました。
あいにく、快晴は火曜日と金曜日の二日間だけでしたが、多少の雨や寒さをものともせず、たくさんのお友達が遊びに来てくれました。キラキラの宝石をすくったり、クジラのシャワーを浴びたり、みんなニコニコ笑顔で水遊びを満喫していました。。

七夕を飾ろう&エイサー

2015/07/04

⇒子育て支援クラブ共催で行われるこの恒例行事は、子育て支援クラブの方々の手作りくす玉や七つ飾りと小学生が作った飾りを、みんなで大きな竹に取り付けます。参加者には願い事を書いて飾っていただきました。飾りつけをした竹をバックに、後半は沖縄の伝統芸能「エイサー」の演舞を鑑賞しました。迫力のある踊りと太鼓の舞に、みなさんしばしみとれていました。演奏用の太鼓を参加者にも体験してもらう時間をとり、最後の曲目では、参加者も一緒に太鼓をたたきました。幼児親子から地域の一般の方まで40名程の参加があり、季節の行事をみんなで楽しみました。

ホタルの里へいってみよう!

2015/07/04

旭ヶ丘市民センターと旭ヶ丘・黒松・台原児童館の共催で、今年もホタル観賞会を行いました。今年度もたくさんのお友だち・家族の方が、ホタルについての紙芝居やあんどん作り、そして台原森林公園でのホタル観賞をとても楽しんで参加してくれました。紙芝居ではホタルの一生や種類を教えてもらい、あんどん作りはオリジナルの絵を書き組み立てました。電気を消すとほのかに光るあんどんの灯がきれいでした。ホタル観賞では、ホタルが光ると見に来ていた人たちから歓声が上がりました。わくわくしたり感動したり、とても素適な行事となりました。

七夕かざりをつくろう

2015/07/04

 たくさんの小学生と幼児親子さんの参加で七郷児童館の七夕飾りが出来上がりました。貝つなぎ、吹き流し、くす玉、輪つなぎ、織り姫、ひこ星、そしてみんなの願いの詰まった短冊が飾られました。好きな飾りつくりから始まって、ほとんどのお友達が全部の飾りを作りました。最後におみやげに家で飾る笹をもらい、好きな飾りをつけて帰りました。

あかちゃんタイム「ひよこのタオル人形作り」

2015/07/03

初めての参加者も含め、7組の0歳児親子が参加してくれました。自己紹介や最近のあかちゃんの様子を紹介しあい、和やかな雰囲気になったところで、職員による親子遊びを一緒に楽しみました。
その後、パネルシアター「しゃぼん玉」をみて、あかちゃんにとっては初めてのしゃぼん玉を体験しました。あかちゃんも興味深くじっとみつめ、お母さん達もそれに応えて、楽しそうに話し掛けていました。
最後は、皆でひよこのタオル人形を作り、「かわいいかくれんぼ」を歌って、ほのぼのあったかな時間を過ごしました。

幼児クラブ「交通安全教室」

2015/07/02

 仙台ひと・まち交流財団の交通安全指導課による交通安全教室を実施しました。
 はじめに、幼児クラブのみんなが大好きなアンパンマンの人形劇で、交通ルールを勉強しました。そのあとは、お母さんと手をつないで横断歩道を渡る練習をしました。手をあげて、上手に渡ることができました。
 お母さん向けの講話では、真剣に聞いている姿が見られました。

七夕飾りづくり

2015/07/01~

今年も季節の行事として、七夕飾りを作りました。児童センターを利用ししている小学生や乳幼児親子さん、そして職員みんなでくすだま用の花を折ったり、折づるや輪かざり、短ざくなどを作ったりしました。全部でくすだまを3つ作りました。てづくりの飾りを使って、児童センターの玄関に竹飾りをつくりました。その後、くすだまは仙台七夕の時に一番丁に飾られました。

七夕ウイーク

2015/07/01

6月29日から3日間、季節の行事として七夕ウイークを行いました。地域の方に立派な黒笹をいただき、玄関ホールに伝統の七つ飾りを飾り付けました。短冊には思い思いに願い事を書き、笹にくくり付けました。七夕ウイークで計画していたメインの「くす玉」飾りのモチーフは子どもたちの人気の妖怪ウォッチのキャラクターにしました。製作前から子どもたちもワクワクした表情で、お花き・鎖つなぎ・吹き流しにつける飾りの塗り絵、どれも普段作った事のないもので、それぞれの活動をとても楽しんでいる様子でした。3日かけて出来上がったくす玉は、作った子どもたちはもちろん、地域の方々にも大変喜んでいただきました。

七夕作り

2015/07/01

虹の丘子育て支援クラブのみなさんと一緒に作った七夕飾り。今年も仙台七夕まつり子竹飾りに出品しました。虹の丘児童センターは今年で4回目の参加です。毎年少しずつ作り手たちの輪が広がっていき、毎年この時期を楽しみにしてくださった方もいます。企画・準備を進めてくださっている子育て支援クラブの皆さん、協力してくださった地域の皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。今年の作品テーマは「ハートをつなぐ」。一人ひとり願い事を書いたハートの折り紙をたくさん吹き流しに飾り、近隣の中高生が折ってくれたリボンで繋ぎました。虹の丘に住むみなさんの愛がこもった作品をぜひご覧ください。

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